暗黒次元情報
April 3, 2020

司令官の皆さん、こんにちは。

 

今週は、暗黒次元IIIの鍵となるキャラクターのかけらと、それらのキャラクターのレッドスターを獲得できる特別な3つの電撃戦に備えつつ、チーム構築のインスピレーションを得るため、暗黒次元IIIの勝者、只野マックJAPANに目を向けます。また、次の伝説級イベントや新しい実績レベルに対する準備も進めましょう。では、早速始めましょう!

 

暗黒次元IIIコミュニティ電撃戦

唯一の勝者からの情報で、ドーマムゥの領域に希望の光を照らしましょう。只野マックJAPANはいくつかの主要キャラクターを使い、暗黒次元IIIの特性制限がある各セクション (グローバル、コズミック、街) を制覇しました。他の司令官も彼の成功を再現できるよう、近日開催の電撃戦には只野マックJAPANが使用したキャラクターが登場します。 

 

コミュニティの皆さんが選んだ、最初の暗黒次元電撃戦には最高科学者が登場します。A.I.M.のサポートスペシャリストをランクアップし、危険なミッションに備えてグローバルチームを強化するチャンスをお見逃しなく。次週の暗黒次元III電撃戦には、コズミックプロテクター、シフが登場します。アスガルド人のシールドメイデンは暗黒に打ち勝つ役に立つだけでなく、強力なヘリキャリア戦争防御チームのメンバーでもあります。

 

3回目の暗黒次元電撃戦のFacebook投票はもうすぐ始まるので、電撃戦に登場する街キャラクター、アイアン・フィストまたはミズ・マーベルに投票するチャンスに目を光らせておきましょう。

 

今週は暗黒次元以外の電撃戦も開催されます。最高科学者の電撃戦の直後には、コミュニティの皆さんが選んだもう1人のキャラクターをリクルート & ランクアップするチャンスが訪れます。ヒドラの狙撃手ミニオン、ヒドラ・スナイパーです。

 

新しい実績レベル

ヒーローを成長させるためのさらなる報酬と機会が、新しい実績レベルという形で訪れます。スマッシュが大好きな、みんなのお気に入りの緑のアベンジャーは、新報酬には参加せず、代わりに他の資源が登場します。新しいレベルと報酬は以下のとおりです:

 

ランクアップ実績

  • 「キャラクターを725回ランクアップする」以降の実績を追加

  • キャラクターを725回以上ランクアップした際の報酬を、「ハルクのかけらとゴールド」から、「ゴールドオーブのかけらとキャンペーンエネルギー」に変更しました

 

ログイン実績

  • 「720日間ログインする」以降の実績を追加

  • 720日以上ログインした際の報酬を、「ハルクのかけらとゴールド」から、「レッドスターオーブのかけらとパワーコア」に変更しました

 

キャラクターオリジン収集実績

  • 全オリジンのキャラクターをリクルートした際の実績を追加(ミュータント、スキル、ミスティック、バイオ、テック)

  • 新しく追加された実績からは、ゴールドオーブのかけらとパワーコアを獲得できます

  • ミュータント:20体以上のキャラクターを集める

  • スキル:28体以上のキャラクターを集める

  • ミスティック:28体以上のキャラクターを集める

  • バイオ:40体以上のキャラクターを集める

  • テック:40体以上のキャラクターを集める

 

アステロイドM

マグニートーの伝説級イベント「アステロイドM」が、猛スピードでMARVEL ストライクフォースに向かっています!スター5のX-Menまたはブラザーフッドメンバーのトップチームを集めて、磁界の帝王をリクルート & ランクアップしましょう。

 

ブロックパーティー & ネイバーフッド・ウォッチ

パーティーが大都市に戻ってきます!ブロックパーティーが近日開催されます。最強の街のヒーローチームを結集して、能力素材を求めて戦うときが来ました。キャンペーンノードから街のヒーローキャラクターのかけらを2倍獲得するチャンスがあるネイバーフッド・ウォッチフラッシュイベントでパーティーの準備をしましょう。

 

それでは次回まで...

 

司令官の皆さん、健闘を祈ります!

 

日本語
© 2020 MARVEL. MARVEL Strike Force Software © 2020 FoxNext Games, LLC。FoxNext Games Los Angelesにより開発。不許複製。このウェブサイトを使用することにより (いかなる、およびすべての部分と構成要素を含む) これらの利用規約およびプライバシーポリシーに同意したことになります。本ウェブサイト上の情報は売却、交換、譲渡するものではありません。これらの情報の複製、操作、発行、またはその他の移譲は、利用規約で具体的に示されている場合を除き、固く禁じられています。